内部統制ソリューション

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日本版SOX法で求められる、内部統制の整備は万全ですか?
〜シヤチハタでは、内部統制の実施をXスタンパーとパソコン決裁でサポートいたします。〜

会社法や金融商品取引法(日本版SOX法)で求められる内部統制の実施。
これは、組織が健全かつ有効・効率的に運営されるよう各業務で基準や手続きを定め、
それに基づいて管理・監視・保証を行うことです。
内部統制とは、「業務の有効性及び効率性」「財務報告の信頼性」「事業活動に関わる法令等の遵守」「資産の保全」の4つの目標が達成されていることの合理的な保証を得るために、業務に組み込み遂行されるプロセスです。その実施では、単に業務フローを定め明文化するだけでなくそれを実行し、その活動を記録・証明していくことが求められます。
シヤチハタでは、●業務フローの可視化 ●業務フローに従った業務の遂行をサポート ●業務遂行履歴の記録確認 をアナログでも、デジタルでもサポートします。
紙による文書管理なら、Xスタンパーシリーズ
名前、日付、部署名など目的や用途に合わせてオリジナルの印面のスタンプが作れ、多彩な印面サイズをご用意しています。
アナログ文書の仕事の流れを可視化
例えば・・・スタンプするところもスタンプにしてみる!
書類に「受付」「確認」「承認」という枠をスタンプ。アナログの書類でも、誰もが一目で仕事の流れを共有認識できます。
担当者、承認者、決裁者を可視化
名前だけでなく、日付も同時になつ印!
「いつ」「誰が」、担当、承認、決裁したかが一目でわかることで、責任を明確にできます。
書類の重要度を可視化
必要なコメントはプリント後でも目立たせる!
「重要」「社外秘」「コピー厳禁」など、書類の取り扱いや重要度を目立たせることで管理意識が高まります。
書類の保管レベル・公開レベルの可視化
書類だけではなく、ファイル自体にもスタンプしてみる!
ファイルの背表紙に保存期間や「社外秘」などのコメントもなつ印。ファイリングした状態で書類の重要度や扱い方を意識させることで、書類の管理意識が高まります。
社外/多部署
文書の発生 ●見積書 ●申請書 ●発注書 ●稟議書
決裁 承認
活用
保管
正しい処理が行われたか? その証拠は?

電子データによる文書管理なら、パソコン決裁シリーズ
社内文書だけでなく、見積書や発注書などの対外的な文書も電子的に作成。電子文書のまま承認し、そのまま電子メールで送信したり原本として保管したりすることができます。

電子文書における決裁業務の支援
ワークフローシステム パソコン決裁 DocGear
なつ印による承認を簡単に行うことのできるワークフローシステム。電子印鑑によるなつ印で承認を行うので、電子文書でも紙文書と同様に、なつ印で承認者を証明できます。文書も稟議承認の業務も電子化でき、ペーパーレスでスピーディーな承認を実現できます。

ドッグギア 導入のメリット (1)既存の書類(ワードやエクセルなど)をそのまま登録して、電子上で決裁などのやり取りができるので・・・→ワークフローだけのために新たにフォームをつくる手間がない (2)電子文書による回覧、文書のやり取りで・・・→業務のスピードアップが図れる (3)回覧中に机上で見られることがないので・・・→回覧中の文書のセキュリティが保てる (4)承認の履歴がわかるので・・・→仕事の進捗状況がわかる
電子文書の責任の所在を可視化
電子印鑑システム パソコン決裁
電子文書になつ印するアプリケーション。電子文書になつ印情報つきの印影を付与するので、なつ印者が誰であるかを証明できます。また、電子印鑑をサーバーで一括管理したり、「誰が」「いつ」なつ印したかのログをとることもでき、内部統制に有効にお使いいただけます。

パソコン決裁 導入のメリット (1)電子文書でもなつ印が決裁できるので・・・→シームレスに電子文書化が図れる (2)なつ印にはIDとパスワードによる認証を行うので・・・→決裁のセキュリティも万全 (3)なつ印することで文書全体をロックすることも可能なので・・・→文書の改ざん防止にも有効 (4)誰が、いつ、なつ印したか一括して管理ができるので・・・→決裁の状況が一目で管理できる

電子文書ファイルによる情報共有
文書管理システム パソコン決裁 DocGear Cabinet
ネットワークを介して、電子文書を共有・管理するシステム。複数の電子文書を1つの文書シートにまとめて保管し、共有できます。検索機能を使えば、必要な情報にすばやくアクセスできます。 キャビネット導入のメリット (1)ファイルの編集ができるので・・・→常に新しい情報を共有できる (2)アクセス権の設定も可能→閲覧の制限もかけられる (3)検索機能が充実→探す時間を短縮できる
Xスタンパーの詳細はこちらパソコン決裁の詳細はこちら



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