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■2011年5月
不用になったチラシなどを使って折り紙がつくれる!

シヤチハタ チラシでつくろう!おりがみ工場

発売のご案内


 シヤチハタ株式会社※(代表取締役社長 舟橋正剛 本社:愛知県名古屋市)は、この度、不用になったチラシなどを使って折り紙がつくれる「おりがみ工場」を5月16日(月)より発売いたします。 
※社名シヤチハタの“ヤ”は全角です。(小書き文字ではありません。)

 子どもを持つ母親は、指先を使う折り紙遊びは情操教育に良いと感じており、好きなだけ自由に使わせたいと思っています。そこで役立つのが「おりがみ工場」です。
 「おりがみ工場」は、折り紙をはさみやカッターなどの刃物を使わずに、いらなくなったチラシなどで簡単につくることができる道具です。透明プレートを少し持ち上げて紙を挟み、紙の角を持ち手前にゆっくり引くだけであっという間に折り紙ができます。
 つくれる折り紙の大きさは、約15×15cmと約7.5×7.5cmの2種類。「おりがみ工場」を使えば、環境にもやさしく、経済的な負担もなく、安心して好きなだけ折り紙遊びを楽しんでいただけます。

シヤチハタ チラシでつくろう!おりがみ工場


 商品コンセプト
 子どもを持つ母親は、指先を使う折り紙遊びは手先が器用になる、情操教育に良いと感じており、好きなだけ自由に使わせたいと思っています。反面、上手に折ることができず、折り紙がムダになったり、ハサミやカッターで紙を切って折り紙を作るのは危険であったり、付き添うのが手間だと感じています。このような不満を解決したのが、“おりがみ工場”です。家庭で不要になったチラシから無駄なく折り紙を作ることができるので、経済的な負担なく、子ども一人でも安心してのびのびと情操教育に良い折り紙遊びを好きなだけさせることができます。


 商品特長
1. 不用になったチラシなどの紙を使って折り紙を作ることができます。
2. ムダなく経済的に、好きなだけ折り紙遊びをすることができます。
3. はさみやカッターなどの刃物を使わないので、子どもにも安心です。
4. 簡単に大きいサイズ(約15×15cm)と、小さいサイズ(約7.5×7.5cm)の折り紙を作ることができます。


 ご使用方法
① 「かみ」をセットする。 ① 「かみ」をセットする。
「透明プレート」をつまんで少し持ち上げ「おおきいおりがみ」か「ちいさいおりがみ」の位置まで紙を差し込みます。
差し込んだ紙が動かないよう透明プレート先端の丸い部分をしっかりと指で押さえます。

② 「かみ」をきる。 ② 「かみ」をきる。
紙の角を持ち手前にゆっくり引きながら切り取ります。
その際、紙をすばやく引いたり、上に向けて引くと、きれいに切れない場合があります。
※「透明プレート」の先端(切り口)から対角線に沿ってまっすぐ紙を動かしていただくと上手に切ることができます。

③ 「かみ」を取り出します。 ③ 「かみ」を取り出します。


 標準小売価格
品 名 本体色 品 番 価 格
おりがみ工場 ブルー ZPC-A1/H ¥525
ピンク ZPC-A2/H

■ 表示価格は全て税込み価格です。

商品の詳しい情報はこちら



このリリースに関するお問い合わせは

シヤチハタ株式会社
広報室 山口、丹羽

〒451−0021 名古屋市西区天塚町4−69
TEL 052−521−3613
FAX 052−521−3781
URL:http://www.shachihata.co.jp
商品に関するお問い合わせは

お客様相談室 TEL 052−523−6935



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