乾きまペン|シヤチハタ

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工場などでのヘビーユーザー様に最適!環境対応油性マーカー Artline 乾きまペン
 


金属板や部品へのマーキング、出荷時や検品でのマーキングで、こんなこと気になりませんか?
1.作業性についての課題 2.環境・安全性についての課題 3.経済性についての課題
●ペン芯がすぐ乾いてしまう ●環境に配慮した商品しか購入しない ●海外への輸出品が多い ●ペン芯がすぐ痛んでしまう ●インキがすぐ減ってしまう
筆記時のキャップの 開け閉めが手間 環境と安全に配慮された ものしか使えない 油性マーカーは 使い捨てが通常
以上の気になる点が、シヤチハタの油性マーカー、Artline 乾きまペンなら解決します。
1.作業性についての課題を解決!
約2週間キャップなしでも乾かない
特殊インキがインキの蒸発を抑える皮膜をペン芯の表面につくるので、1日中キャップを外したままでも筆記できます。※2 長時間の筆記作業でも、キャップの開け閉めをする手間が省け作業がはかどります。

※1 当社データ:気温20℃、湿度65%の条件下
※2 筆記距離を保証するものではありません
※ ご使用後は必ずキャップをしてください。
ペン芯が乾かない理由
2.環境・安全性についての課題を解決!
環境に配慮したエコマーク認定商品
再生PP(ポリプロレン)樹脂を本体、キャップ、尾栓に使用。環境対応商品としてエコマークに認定されています。また、インキには油性マーカー独特のニオイを抑えたアルコール系インキを使用しています。
安全第一に欧州指令や規制をクリアしているから輸出品へのマーキングができる

RoHS指令
シヤチハタでは重金属である「鉛」「水銀」「カドミウム」「六価クロム」および「PBB(ポリ臭化ビフェニル類)」「PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル類)」「DEHP(フタル酸ジ-2-エチルヘキシル)」「BBP(フタル酸ブチルベンジル)」「DBP(フタル酸ジ-n-ブチル)」「DIBP(フタル酸ジイソブチル)」はインキに意図して使用しておりません。

ELV指令
シヤチハタでは重金属である「鉛」「水銀」「カドミウム」「六価クロム」などはインキに意図して使用しておりません。

オゾン層保護法とフロン・エタン溶剤の規制
シヤチハタ商品に関しては、インキなどの材料はもちろん、工程での使用も、オゾン層の破壊物質として規制をうける物質は意図して使用しておりません。
安全第一に欧州指令や規制をクリアしているから輸出品へのマーキングができる
●インキについては、SDS及びRoHS不使用証明書の発行を行っております。
3.経済性についての課題を解決!
乾きまペンは繰り返し使え、経費削減につながります
ペン芯の交換・インキ補充ができる乾きまペンなら経済的に長く使えます。
キャップを使って簡単にペン芯を交換 手を汚さずにらくらくインキ補充
フック&プルシステムの採用で、キャップの爪を使ってペン芯を抜き、簡単に交換できます。 キャップを使って簡単にペン芯を交換
省資源・経費削減に取り組む企業さまに最適
ペン芯を交換する方法でペン芯を取り除いたあと、補充インキをペン本体に根元まで差し込みゆっくり補充します。 手を汚さずにらくらくインキ補充
非対応商品と経済面で比べると・・・年間26,500円もお得!
※金額に消費税は含まれておりません。
※乾きまペンの計算方法は、本体1本に対し、インキ補充9回、ペン芯交換2回を行い10本分と換算しています。
 ペン芯は、インキ補充3回に対し1回交換すると過程しています。

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