シヤチハタ印(Xスタンパー)について
フォントについて
進化するシヤチハタフォント |
| 時代の流れと共に、印面文字は手書きから写植、コンピューター文字へと変革してきました。 その中で、シヤチハタフォントもより印判に向いた風格のある書体を求めて進化しつづけています。 他では手に入らないオリジナルのフォントはあなたの印影のイメージを変えます。進化するシヤチハタフォントを実感してください。 |
シヤチハタフォントの特長 |
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書体の歴史 |
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| 文字の起源については、いまだにはっきりとしたことがわかっていないようですが、一般的には、今から約4500年前に中国で、土についた鳥の足跡からヒントを得て文字を作ったと伝えられています。 最初は絵のようなものから、しだいに記号のようなものになり、少しずつ進化していったようです。 現在私たちが使っている書体は、今から約2700年ほど前の三代時代の周の頃、それまでの「甲骨文」や「鐘鼎文」を整理統一し、新しい形の文字を「大てん」として作られました。 これが、現在で言う「てん書体」の始まりです。 その後、より書きやすい書体、印刷用書体、印鑑に向いた書体、というように、その時々のニーズにあわせて様々な書体が作られ、現在に至っています。 |
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